2018-01-16

高田馬場

夕方、高田馬場へ。

「麺屋武蔵 鷹虎」で鷹虎つけ麺大盛りで夕餉。

豚骨と鶏ガラベースのスープらしいのだが、魚介の風味もなぜか感じる。

久しぶりに食べ応えのあるつけ麺だった。大変美味。


食後、歩いて JETROBOT へ。

主催の ZULUさんがベルリン公演で不在ではあったが、いつもより読み手が多く、盛況であった。

バラエティに富んだ読み手に触発して、演奏も抑揚を生むことができた。

楽しい夜であった。

2018-01-15

焼きそば

夕方、帰宅。

嫁さんが買っておいてくれた材料を使って焼きそばをこしらえて夕餉。

冷蔵庫にあると思っていたナンプラがほとんど空だったので、今日は普通のソース焼きそばにしたが、これはこれでやっぱり美味。


いろいろ、連絡事項が滞り気味で、それが原因でストレスを感じる。

2018-01-14

笹塚、日本橋

朝、太鼓を携えて笹塚のシア宅へ。

Khoshe chin、Harvaye などをみっちりと稽古。


昼過ぎ、シアと二人で岩本町駅経由で日本橋まで歩き、初めてのネパールカレー屋に入って昼餉。

味がしっかりしていて、ちゃんとスパイスも効いたカレーでとても美味。


食後、カレー屋のすぐ裏にある、アンム・ハサン(ハサンおじさん)の店、ダルビッシュへ。

家で飲むイランの紅茶とサフラン砂糖(ナヴァット)、イラン産の一口パイを購入。

日曜日とあって次から次へといろんなお客さんが出入りするなか、シアと何曲かお店のなかで生演奏などして過ごす。

気がつけば外はすでに暗くなっていた。



2018-01-13

家作業

朝からフライヤ作りの続き。


昨日届いた O'REILLY社の Python 本を読みながら、自宅の Mac に環境を整えてみる。

最近、仕事場で Python を勉強し始めたが、さすがにいま大流行りの開発言語だけあってライブラリが充実。

その環境があまりにも広大なので家でもちょっとずつ触っていかないと全貌が見えてこない。


夜、近所のスーパーで惣菜を買ってきてワインを飲みながら晩酌。

埼玉まで加山雄三のコンサートを観に行っていた嫁さんが帰宅し、疲れた、と言いながらも半ば興奮しつつコンサートの状況を教えてくれた。

齢80歳で、観客2,000人の前で、エレキギターを弾きながらいまだに力のある美声で歌える人って世界的に見ても珍しいのではないか。

2018-01-12

名前なし

夕方、調布駅の成城石井に寄り、ブルーチーズなどを買って帰宅。


嫁さんが用意してくれた炒め物とサラダで夕餉。

なんていう炒め物ね?と訊くと、「名前なし」と答えが返ってきたので、我が家ではこの炒め物は「名前なし」と呼ぶことにする。


食後、九州ライブのフライヤをせっせと作り出す。

2018-01-11

豆乳鍋

夕方、嫁さんに用意してもらった豆乳鍋で夕餉。

新潟でいただいてきた「かんずり」を出汁に溶かすと、なんとも爽やかな辛さとコクが醸され、たいへん美味。


夜、7年ぶりに BOSS GT-8 を引っ張り出し、ずっと触っていなかったギター達を繋ぎ、接触部分などをメンテナンスしつつ弾き倒す。

2018-01-10

笹塚、調布

まだ耳に鼻水が詰まっていて周囲の音が聞き取りにくいが、どうにか社会復帰。


夕方、チェシュメに寄り、チャイをすすりながらめぐみちゃんと四方山話。

京王線柴崎駅周辺の話をしているところに立岩潤三さんがふらっと登場したが、所用があるのでこれからすぐに柴崎に移動する、というから面白い。


調布に戻り、嫁さんと待ち合わせて「豚珍館」へ。

にんにくかつ定食で夕餉。

やっぱりここのとんかつが一番美味。


帰宅し、ビージャン・カムカール先生のトンバクをコピーして遊ぶ。