2010-02-11

Eno は えーのー

・・・とダジャレの一つも言いたくなるくらい、Brian Eno の音楽が秀逸な、映画「ラブリーボーン」。

あの浮世離れした音楽に救われた作品でした。

原作の評価は高いので、近いうちに読んでみようかと思う。


原作と言えば、ダ・ヴィンチ・コードのダン・ブラウンの新作が 3/3 に発売になる模様(今日、映画館の予告編で CM が流れていた)

今度のテーマはフリーメーソンなのだとか。

次回作にはぜひ徳川の埋蔵金をテーマにしてもらいたい。

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