夕方、太鼓を携えて一ノ江の区民施設へ。
東京マラソンの応援パフォーマンスのための稽古。
Canna さんとあれこれ相談して、当日はダフとダンスのデュオだけやることになる。
やったことがない試みではあるが、新しい「何か」、にはなるかもしれない。
稽古後、ダンサー3 人と共に階下にあるサイゼリヤへ。
赤ワインを飲みつつ、なんだかんだと四方山話。
日が変わる頃に調布に戻り、よせばいいのに駅前の大勝軒で締めのラーメン。
帰宅し、猫たちとちょっとだけ遊び、バタンキュー。
2019-01-30
2019-01-29
2019-01-28
2019-01-27
新宿
昼、新宿へ。 駅西口を出て都庁を目指す。
途中「三田製麺所」に入り、つけ麺で昼餉。 思っていた以上に腹一杯になってしまった。
待ち合わせしていたダンサーの Canna さんと、都庁の都民ホールにて、東京マラソン応援部隊への全体説明会に出席。
さすが、都が肝いりで運営するイベントらしく、自治体主催にありがちな「素人臭さ」など微塵もなし。 あまりに「ちゃんと」しすぎていて、逆に「圧」を感じる。
説明会後、Canna さんと駅近くのドトールに移動し、打ち合わせもかねてあれこれと四方山話。 いろいろ、考えさせれること多し。
新宿から笹塚まで歩く。 往路を歩くよりも、復路で歩くほうが「時間に追われ」なくて好きだ。
夜、帰宅して、宅配ピザで夕餉。
嵐が 2020年末で活動休止、というニュース。 嫁さんにはかなりショックだった様子。
途中「三田製麺所」に入り、つけ麺で昼餉。 思っていた以上に腹一杯になってしまった。
待ち合わせしていたダンサーの Canna さんと、都庁の都民ホールにて、東京マラソン応援部隊への全体説明会に出席。
さすが、都が肝いりで運営するイベントらしく、自治体主催にありがちな「素人臭さ」など微塵もなし。 あまりに「ちゃんと」しすぎていて、逆に「圧」を感じる。
説明会後、Canna さんと駅近くのドトールに移動し、打ち合わせもかねてあれこれと四方山話。 いろいろ、考えさせれること多し。
新宿から笹塚まで歩く。 往路を歩くよりも、復路で歩くほうが「時間に追われ」なくて好きだ。
夜、帰宅して、宅配ピザで夕餉。
嵐が 2020年末で活動休止、というニュース。 嫁さんにはかなりショックだった様子。
2019-01-26
外語大、調布
昼、チャリで天文台通りの「魁力屋」へ。
全部のせラーメンと半チャーハンで昼餉。
見た目と違い、実際はあっさりとしたスープが美味。
食後、そのまま外語大に移動し、映画「ソング・オブ・ラホール」上映会。
楽曲主義の音楽しか知らない人にとってはこれで良かったのかもしれないが、最終的にバンスリ奏者の印象しか残らなかったのがちょっと残念。
とはいえ、笑いあり涙ありのとてもよくできたドキュメンタリーでした。
同会場に来ていた北川くんと、西調布の鈴木モモさん宅へ移動。
久しぶりの面々が集結しての新年会。
焼きたてのたこ焼きに、昨日作っておいたマヨネーズを合わせてみたら狙いどおり、美味。
途中、ウィリアムくん、北川くん、モモらと即興演奏。ほどよく緊張感のある、良い時間。
日が変わるころ、帰宅。
今日はかなり抑えたので、それほど酔っ払ってはいないが、すぐさまバタンキュー。
全部のせラーメンと半チャーハンで昼餉。
見た目と違い、実際はあっさりとしたスープが美味。
食後、そのまま外語大に移動し、映画「ソング・オブ・ラホール」上映会。
楽曲主義の音楽しか知らない人にとってはこれで良かったのかもしれないが、最終的にバンスリ奏者の印象しか残らなかったのがちょっと残念。
とはいえ、笑いあり涙ありのとてもよくできたドキュメンタリーでした。
同会場に来ていた北川くんと、西調布の鈴木モモさん宅へ移動。
久しぶりの面々が集結しての新年会。
焼きたてのたこ焼きに、昨日作っておいたマヨネーズを合わせてみたら狙いどおり、美味。
途中、ウィリアムくん、北川くん、モモらと即興演奏。ほどよく緊張感のある、良い時間。
日が変わるころ、帰宅。
今日はかなり抑えたので、それほど酔っ払ってはいないが、すぐさまバタンキュー。
2019-01-25
2019-01-24
2019-01-23
2019-01-22
2019-01-21
寝
朝から、猫たちと一緒にごろ寝。
録画しておいた「いだてん」を見るが、第3話にして、挫折。
昼過ぎ、注文しておいた「中東世界の音楽文化 ~生まれ変わる伝統」が届き、さっそく読み始める。
いわゆる論文集なのだが、座学にとどまらず、フィールドワークも並行して行っている研究者たちの文章は体温があるし、面白い。
アラブ音楽そのものに興味はないが、イラン音楽との相関については以前から知っておきたいと思っていたので、この本はうってつけのテクスト。
夜、バスマティライスとイナバのタイカレー缶で夕餉。
本の続きを読めるところまで読んで、就寝。
録画しておいた「いだてん」を見るが、第3話にして、挫折。
昼過ぎ、注文しておいた「中東世界の音楽文化 ~生まれ変わる伝統」が届き、さっそく読み始める。
いわゆる論文集なのだが、座学にとどまらず、フィールドワークも並行して行っている研究者たちの文章は体温があるし、面白い。
アラブ音楽そのものに興味はないが、イラン音楽との相関については以前から知っておきたいと思っていたので、この本はうってつけのテクスト。
夜、バスマティライスとイナバのタイカレー缶で夕餉。
本の続きを読めるところまで読んで、就寝。
2019-01-20
笹塚、大久保
朝、アマゾンから届いた「初心者用・金継ぎセット」を使って、先日割れてしまったタイラのマグカップの修繕を始めてみる。
まずは「漆固め」から、漆に戦々恐々としながらおそるおそるやってみる。 はたしてどうなることやら。
昼、太鼓を携えて家を出る。
調布駅近くの「つけ麺TETSU」に入り、つけ麺で昼餉。
魚系のスープは久しぶりであったが、今日のような、心地よく晴れた冬の昼下がりにちょっとした贅沢な気分を楽しむ。
笹塚に移動し、シア宅で今年初めての稽古。
昨年末にさんざん練習したバヤーテ・トルクをさらに昇華させ、バヤーテ・トルクといえばこの曲、というのを我々のアレンジであれこれと試行してみる。
格好いいアレンジになりそうで楽しみ。
夕方、笹塚から大久保まで徒歩で移動。
「辰家」で、楽屋チーム+αのメンバーでちょっと遅い新年会。
現在、大きな舞台稽古の真っ最中なメンバーが二人いたが、明日のことなど気にせずによく飲み、よく食べる。
スンデ、チーズタッカルビなどを肴に、チュミスル、マッコルリなど、食べまくって飲みまくった。
楽しい夜でした。
日が変わるころ、帰宅。
風呂にも入らず、そのままバタンキュー。
まずは「漆固め」から、漆に戦々恐々としながらおそるおそるやってみる。 はたしてどうなることやら。
昼、太鼓を携えて家を出る。
調布駅近くの「つけ麺TETSU」に入り、つけ麺で昼餉。
魚系のスープは久しぶりであったが、今日のような、心地よく晴れた冬の昼下がりにちょっとした贅沢な気分を楽しむ。
笹塚に移動し、シア宅で今年初めての稽古。
昨年末にさんざん練習したバヤーテ・トルクをさらに昇華させ、バヤーテ・トルクといえばこの曲、というのを我々のアレンジであれこれと試行してみる。
格好いいアレンジになりそうで楽しみ。
夕方、笹塚から大久保まで徒歩で移動。
「辰家」で、楽屋チーム+αのメンバーでちょっと遅い新年会。
現在、大きな舞台稽古の真っ最中なメンバーが二人いたが、明日のことなど気にせずによく飲み、よく食べる。
スンデ、チーズタッカルビなどを肴に、チュミスル、マッコルリなど、食べまくって飲みまくった。
楽しい夜でした。
日が変わるころ、帰宅。
風呂にも入らず、そのままバタンキュー。
2019-01-19
マスカレード・ホテル
昼、先日の北川くんとのライブの記録映像を整理。
たまっている宿題の読み物を少し片付ける。
夜、嫁さんと車で調布駅へ。
シアタス調布で、「マスカレード・ホテル」を鑑賞。
キムタクが近代劇で演じる役は、概ね方向性が決まってしまっているのだが、そういうのが見たいと思う人も多いのだろう。
そんなキムタクを盛り立てるように相当な数の役者が大小さまざまな役で登場し、なんとも華やかな作品。
夜、寝る前に見るにはちょうど良い映画であった。
日が変わる直前に帰宅し、就寝。
たまっている宿題の読み物を少し片付ける。
夜、嫁さんと車で調布駅へ。
シアタス調布で、「マスカレード・ホテル」を鑑賞。
キムタクが近代劇で演じる役は、概ね方向性が決まってしまっているのだが、そういうのが見たいと思う人も多いのだろう。
そんなキムタクを盛り立てるように相当な数の役者が大小さまざまな役で登場し、なんとも華やかな作品。
夜、寝る前に見るにはちょうど良い映画であった。
日が変わる直前に帰宅し、就寝。
2019-01-18
2019-01-17
2019-01-16
2019-01-15
高田馬場
夕方、太鼓を携えて高田馬場へ。
サイゼリヤに入り、サラダ、グラタンで夕餉。
食後、ティーをすすりながら、コーヒーゼリーでデザート。
夜、Jet Robot にて、毎月恒例の詩の朗読と即興音楽の夜。
一部が終わったところで体調がほぼ復活していることを実感し、三日ぶりのワイン。
新年らしい、ほどよく緊張感がみなぎる夜であった。
日が変わるころ帰宅し、「女神の見えざる手」の続きを最後まで見る。
TVドラマの「ニュースルーム」を彷彿とするキャストと演出で、ラストのオチがちょっと信じられないほど素晴らしい。
現実にはこんなこと絶対に起こらないと思うが、憂さ晴らしになる映画という意味で、傑作。
サイゼリヤに入り、サラダ、グラタンで夕餉。
食後、ティーをすすりながら、コーヒーゼリーでデザート。
夜、Jet Robot にて、毎月恒例の詩の朗読と即興音楽の夜。
一部が終わったところで体調がほぼ復活していることを実感し、三日ぶりのワイン。
新年らしい、ほどよく緊張感がみなぎる夜であった。
日が変わるころ帰宅し、「女神の見えざる手」の続きを最後まで見る。
TVドラマの「ニュースルーム」を彷彿とするキャストと演出で、ラストのオチがちょっと信じられないほど素晴らしい。
現実にはこんなこと絶対に起こらないと思うが、憂さ晴らしになる映画という意味で、傑作。
2019-01-14
2019-01-13
笹塚
昼、笹塚へ。
「豪快」で、醤油ラーメンで昼餉。
ドトールに移動し、昨日届いたばかりの「クルド人を知るための55章」を読む。
午後、甲州街道沿いのカラオケ屋で、チェシュメのふたり、北川くん、藪下さんらと新春カラオケ。
昼からワインを飲み過ぎた。
夕方、近所のインドカレー屋に移動して夕餉を注文。
しかし酔いが回ってじっと座っておれず、外を徘徊。
店に戻ったらもうお開きの時間になっていた。。。
笹塚の駅で、ついにこらえきれずリバース。ひさしぶりに気持ち良く勢いのあるマーライオン状態であった。。
夜、帰巣本能にまかせて帰宅。
嫁さんと猫たちに白い目で見られつつ、リビングの上で撃沈。
「豪快」で、醤油ラーメンで昼餉。
ドトールに移動し、昨日届いたばかりの「クルド人を知るための55章」を読む。
午後、甲州街道沿いのカラオケ屋で、チェシュメのふたり、北川くん、藪下さんらと新春カラオケ。
昼からワインを飲み過ぎた。
夕方、近所のインドカレー屋に移動して夕餉を注文。
しかし酔いが回ってじっと座っておれず、外を徘徊。
店に戻ったらもうお開きの時間になっていた。。。
笹塚の駅で、ついにこらえきれずリバース。ひさしぶりに気持ち良く勢いのあるマーライオン状態であった。。
夜、帰巣本能にまかせて帰宅。
嫁さんと猫たちに白い目で見られつつ、リビングの上で撃沈。
2019-01-12
狛江
昼、太鼓を携えてチャリで狛江に向かう。
途中、国領の「百笑食堂いしかわや」に寄って塩ラーメンで昼餉。
とても上品な仕上げの澄んだスープだが、ほどよくコクがあって食べ応えあり。
削り節の風味も感じるが、それだけではない奥深い香りもはらんでいて、病みつきになりそう。
昼過ぎ、和泉多摩川駅近くの「みんなの広場」にて、北川くんとの「イラン音楽コンサート」。
レクチャー半分、演奏半分、というメニューで、3時間にわたってイランにまつわるあれやこれやをお話ししたり、音楽をしたり。
イランの音楽は静かで優雅ですね、という感想があり、我が意を得たり、で嬉しい。
夜、狛江駅前の居酒屋に移動し、打ち上げに参加し、みぞれが降る空模様のなか、チャリで帰宅。
途中、国領の「百笑食堂いしかわや」に寄って塩ラーメンで昼餉。
とても上品な仕上げの澄んだスープだが、ほどよくコクがあって食べ応えあり。
削り節の風味も感じるが、それだけではない奥深い香りもはらんでいて、病みつきになりそう。
昼過ぎ、和泉多摩川駅近くの「みんなの広場」にて、北川くんとの「イラン音楽コンサート」。
レクチャー半分、演奏半分、というメニューで、3時間にわたってイランにまつわるあれやこれやをお話ししたり、音楽をしたり。
イランの音楽は静かで優雅ですね、という感想があり、我が意を得たり、で嬉しい。
夜、狛江駅前の居酒屋に移動し、打ち上げに参加し、みぞれが降る空模様のなか、チャリで帰宅。
2019-01-11
2019-01-10
2019-01-09
2019-01-08
2019-01-07
スープカレー
昼過ぎ、嫁さんと車で府中の「鳩時計」へ。
食べに行った友人らがこぞって絶賛していた店に、やっと来れた。
骨つき鶏もも肉がごろっと一個入ったスープカレーとご飯で遅めの昼餉。
スープは、乳製品系のコクを感じる、ややとろっとした質感。
辛さの中になんともいえないまろやかさがあり、食べるごとに後を引く。
これは病みつきになる味。
いい店を知ってしまった。
一度家に戻って車を置き、嫁さんと佐須街道をスタジアム方面に向かって散歩。
ローソンに入り、コーヒーで一服して帰宅。
夕方、スコテッィシュにトンバクを合わせたらどうなるか、という実験。
夜、嫁さんが作ってくれた豚汁で夕餉。
風呂に入り、早めに就寝。
食べに行った友人らがこぞって絶賛していた店に、やっと来れた。
骨つき鶏もも肉がごろっと一個入ったスープカレーとご飯で遅めの昼餉。
スープは、乳製品系のコクを感じる、ややとろっとした質感。
辛さの中になんともいえないまろやかさがあり、食べるごとに後を引く。
これは病みつきになる味。
いい店を知ってしまった。
一度家に戻って車を置き、嫁さんと佐須街道をスタジアム方面に向かって散歩。
ローソンに入り、コーヒーで一服して帰宅。
夕方、スコテッィシュにトンバクを合わせたらどうなるか、という実験。
夜、嫁さんが作ってくれた豚汁で夕餉。
風呂に入り、早めに就寝。
2019-01-06
新宿
昼、新宿へ。
東南口近くの横浜家系に入り、ラーメンで昼餉。今年の初ラーメンは家系。
20号線の陸橋の下にあるアジアンレストラン風カフェで、ベリーダンサー、スコティッシュ・バグパイプ奏者、スコティッシュダンサーらと集い、某イベントでのパフォーマンスについて、顔合わせと打ち合わせ。
ダンスがメインのイベントで、普段ダンサーと絡むことがほとんどないイラン音楽奏者として何ができるか。
夕方、調布に戻り、自宅近くのスーパーで買い物をして帰宅。
夜、先日コウケンテツさんの番組で紹介していた、ギリシア風タコのパスタを、本物の味をまったく知らないまま、イメージだけでこさえてみる。
赤ワイン、トマトピューレ、八角を含めた何種類かのスパイスが入るのはわかるが、仕上がりの味は自分のセンスのみが拠り所である。
出来上がりは、思っていた以上にタコの風味が美味。嫁さんにもまぁまぁ好評であった。
料理している時点で飲み始めた赤ワインが相当効いたようで、食後にそのままリビングで気絶したが、夜中に目が覚めてしまった。
録画していた映画やドキュメンタリーを見て、早朝に就寝。
東南口近くの横浜家系に入り、ラーメンで昼餉。今年の初ラーメンは家系。
20号線の陸橋の下にあるアジアンレストラン風カフェで、ベリーダンサー、スコティッシュ・バグパイプ奏者、スコティッシュダンサーらと集い、某イベントでのパフォーマンスについて、顔合わせと打ち合わせ。
ダンスがメインのイベントで、普段ダンサーと絡むことがほとんどないイラン音楽奏者として何ができるか。
夕方、調布に戻り、自宅近くのスーパーで買い物をして帰宅。
夜、先日コウケンテツさんの番組で紹介していた、ギリシア風タコのパスタを、本物の味をまったく知らないまま、イメージだけでこさえてみる。
赤ワイン、トマトピューレ、八角を含めた何種類かのスパイスが入るのはわかるが、仕上がりの味は自分のセンスのみが拠り所である。
出来上がりは、思っていた以上にタコの風味が美味。嫁さんにもまぁまぁ好評であった。
料理している時点で飲み始めた赤ワインが相当効いたようで、食後にそのままリビングで気絶したが、夜中に目が覚めてしまった。
録画していた映画やドキュメンタリーを見て、早朝に就寝。
2019-01-05
2019-01-04
2019-01-03
2019-01-02
柴又
朝、嫁さんと電車で柴又へ。
京王線、新宿線、浅草線、北総線と乗り継ぐが、すべての車内でベンチに座れた。さすが正月。
今年は新柴又駅から帝釈天まで歩くコースをとってみる。
高砂方面からは割と混むのだが、新柴又駅からは人もまばらで歩きやすい。このコースはなかなか良い。
昨年のお守りのお焚き上げをお願いし、参拝し、おみくじをひき、今年のお守りを購入。もう30年続けている毎年恒例の行事。
新柴又駅近くのジョナサンに入り、スペイン風オムレツなどを肴に赤ワインで昼酒。
きたときの逆を辿って調布に戻る。
トリエの成城石井で夜の材料などを買って帰宅。
夜、ガパオライス、小づゆで夕餉。
食べ終わって気がついたが、ガパオにバジルを入れ忘れてしまった。これはこれで美味ではあったが。
京王線、新宿線、浅草線、北総線と乗り継ぐが、すべての車内でベンチに座れた。さすが正月。
今年は新柴又駅から帝釈天まで歩くコースをとってみる。
高砂方面からは割と混むのだが、新柴又駅からは人もまばらで歩きやすい。このコースはなかなか良い。
昨年のお守りのお焚き上げをお願いし、参拝し、おみくじをひき、今年のお守りを購入。もう30年続けている毎年恒例の行事。
新柴又駅近くのジョナサンに入り、スペイン風オムレツなどを肴に赤ワインで昼酒。
きたときの逆を辿って調布に戻る。
トリエの成城石井で夜の材料などを買って帰宅。
夜、ガパオライス、小づゆで夕餉。
食べ終わって気がついたが、ガパオにバジルを入れ忘れてしまった。これはこれで美味ではあったが。
2019-01-01
こづゆのような料理、調布
朝、いつもどおりの時間に猫達に起こされて起床。
新年の東京は晴天の日が多く、今年も朝からまっさおな晴れ空。
朝日でぴかぴかにまぶしいキッチンで、子づゆ的な汁物の準備。
貝柱と昆布で出汁をとり、里芋、しらたき、木耳、人蔘、鶏肉などを炊く。
ここに「豆麩」が入っていたら会津の郷土料理「小づゆ」になるのだが、今年は豆麩がないのでそれ風の料理、というこことにしておく。
出来上がった小づゆのようなもので朝餉。
昼すぎ、嫁さんと散歩に出かける。
家の近くの布多天神社には折り返しができるほどの行列ができていた。
調布駅南口のモスバーガーに入り、モスチーズバーガーで遅めの昼餉。
帰りは東側の人通りが少ない方を通って帰宅。
夕方、録画しておいた「石つぶて ~外務省機密費を暴いた捜査二課の男たち~」の一挙放送分を見る。
ダイアローグのあとの、役者のちょっとした表情の変化をじっくりとみせる編集が秀逸。
すべてのキャスティングがばっちりはまっていて、久しぶりに良いドラマでした。
真夜中、就寝。
新年の東京は晴天の日が多く、今年も朝からまっさおな晴れ空。
朝日でぴかぴかにまぶしいキッチンで、子づゆ的な汁物の準備。
貝柱と昆布で出汁をとり、里芋、しらたき、木耳、人蔘、鶏肉などを炊く。
ここに「豆麩」が入っていたら会津の郷土料理「小づゆ」になるのだが、今年は豆麩がないのでそれ風の料理、というこことにしておく。
出来上がった小づゆのようなもので朝餉。
昼すぎ、嫁さんと散歩に出かける。
家の近くの布多天神社には折り返しができるほどの行列ができていた。
調布駅南口のモスバーガーに入り、モスチーズバーガーで遅めの昼餉。
帰りは東側の人通りが少ない方を通って帰宅。
夕方、録画しておいた「石つぶて ~外務省機密費を暴いた捜査二課の男たち~」の一挙放送分を見る。
ダイアローグのあとの、役者のちょっとした表情の変化をじっくりとみせる編集が秀逸。
すべてのキャスティングがばっちりはまっていて、久しぶりに良いドラマでした。
真夜中、就寝。