夕方、帰宅して晩の支度。
暑すぎて脳みそが働かない。
めんつゆを急いで作り、素麺、できあいの惣菜で夕餉。
夜、赤ワインを飲みつつ、録画しておいた MUST BE UKTV を見ていたら、80年代当時の Siela-E が登場。ドラマーとキーボード以外は演奏しながら振りに合わせて踊る。超かっちょいい。
急に GLAMOROUS LIFE 祭りが始まってしまい、Youtube でいろいろな映像を探しまくる。
もう還暦をすぎた彼女は、まだ現役であった。
このライブはほんとに最高。
2019-07-31
2019-07-30
2019-07-29
2019-07-28
国領
昼、嫁さんとチャリで国領へ。
完全に梅雨は明けたか。 容赦なく降り注ぐ太陽光が肌に痛い。
モスバーガーで、カレーバーガーで昼餉。
カレーの具、味がちょっと塩っぱい。
家に戻り、エアコンが効いた部屋で横になり、夕方まで爆睡。
夜、蕎麦ともやしのナムルで夕餉。
食後、9.14 のためのポスターデータを制作。
チラシは両面印刷仕様で作ってしまったので、文字情報を片面に移動し、できるだけシンプルにレイアウトを組む。
大元のパーツはすでに作ってあるものを流用したので、30分ほどでデータが完成し、入稿まで済ませる。 やれやれ、、
録画しておいた「浜田麻里35周年ライブ」を見始めるが、ISAO氏のギターも BOH 氏のベースもほとんど聴こえず。REC失敗なの? がっかりして途中で停止。
なんだかここ数日、もやもやすることばかり。
完全に梅雨は明けたか。 容赦なく降り注ぐ太陽光が肌に痛い。
モスバーガーで、カレーバーガーで昼餉。
カレーの具、味がちょっと塩っぱい。
家に戻り、エアコンが効いた部屋で横になり、夕方まで爆睡。
夜、蕎麦ともやしのナムルで夕餉。
食後、9.14 のためのポスターデータを制作。
チラシは両面印刷仕様で作ってしまったので、文字情報を片面に移動し、できるだけシンプルにレイアウトを組む。
大元のパーツはすでに作ってあるものを流用したので、30分ほどでデータが完成し、入稿まで済ませる。 やれやれ、、
録画しておいた「浜田麻里35周年ライブ」を見始めるが、ISAO氏のギターも BOH 氏のベースもほとんど聴こえず。REC失敗なの? がっかりして途中で停止。
なんだかここ数日、もやもやすることばかり。
2019-07-27
代田橋、中野、野方、笹塚
昼、代田橋で電車を降り、環七を北上して徒歩で中野を目指す。
久しぶりの晴天だが、日陰に入ると比較的涼しく、時折そよぐ風も心地良し。
「テルプシコール」にて、"田んぼのシャーマン"公演「ハムかつ斉藤」を観劇。
今年2月に観た第1作目の時は、唐十郎さんに対するオマージュ、または、唐組を退団した気田さんが自ら立ち上げた座組を見にくるお客さんへのリップサービスかと思い、少しだけ肯定的に捉えていた「唐さんのようなセリフ」の部分について、今度の作品でも使われていたことに正直、鼻白んでしまった。しかも、アルツハイマー症(?)という役にそれを語らせるところで、気田さんは唐さんのいったい何を吸収してきたのだろう、と呆れもした。
唐戯曲が舞台の上で魅せてくれる「幻想/虚構」は、「現実」を描いた上でのそれらではなく、最初から、舞台の上には「それしかない」という覚悟の上に語られるものだ。 気田さんの作品には、悪いがそれがない。ゆえに、矮小なスケール感ばかりが後味として残ってしまう。中途半端な唐イズム(というか、あれは唐さんに対する冒涜)など捨ててしまえればいいのに。難しいのでしょうけれども。
観劇後、歩いて野方へ。 「大和町大盆踊り」に初めてやってきた。
まだお陽さんが高いのもあり、会場はそれほどの混雑ではなかった。 おそらく、これから夜にかけてどんどん人が集まり出すのだろう。
ふと、会場の狭さがとても気になった。夕方の時点でこの人混みの感じだと、おそらく最高潮になる時には身動きができないくらいの状況になっていると思われた。
祭りは、人を集めれば良い、というものではない、と俺は思う。 そもそも、祭りは、その土地に住む人たちのものだ、とも思う。 俺のような、中野区大和町にはなんの所縁もない連中を、SNS などを使って宣伝までして、呼び込む必要ってあるのだろうか(あれを宣伝と言わないのなら、そもそも SNS などに関係者が情報を載せるな)。
ロゴやタイトルが綺麗にデザインされたトートバックやTシャツを、売る動機ってなんだろうか。祭りで。
DJ、別にいいんだけど、南米かどっかのダンスミュージックとか、神社の祭りで俺は聞きたくない。
総じて、フジロック世代がリデザインした祭り、ということがやりたいんだろうな、と思ったけど、世の中には壊していいものと悪いものがある。 SNS で画期的だとかなんとか言っているのを見かけて興味をもったので来てみたが、 いままで誰もこういう「祭り」をやってこなかったのは、それは「祭りだと呼べないからだ」と思う。 少なくとも俺はそう思う。
梅雨明けの青空が心地よくて、ふたたび笹塚まで歩く。
さすがに腹が減り、「せい家」でラーメンとネギ飯と餃子のセットで早めの夕餉。
ちょっとだけチェシュメに顔を出して調布に戻る。
夜、帰宅してヘルスケアアプリの万歩計を見たら、20,840歩。
シャワーを浴び、あっというまに撃沈。
久しぶりの晴天だが、日陰に入ると比較的涼しく、時折そよぐ風も心地良し。
「テルプシコール」にて、"田んぼのシャーマン"公演「ハムかつ斉藤」を観劇。
今年2月に観た第1作目の時は、唐十郎さんに対するオマージュ、または、唐組を退団した気田さんが自ら立ち上げた座組を見にくるお客さんへのリップサービスかと思い、少しだけ肯定的に捉えていた「唐さんのようなセリフ」の部分について、今度の作品でも使われていたことに正直、鼻白んでしまった。しかも、アルツハイマー症(?)という役にそれを語らせるところで、気田さんは唐さんのいったい何を吸収してきたのだろう、と呆れもした。
唐戯曲が舞台の上で魅せてくれる「幻想/虚構」は、「現実」を描いた上でのそれらではなく、最初から、舞台の上には「それしかない」という覚悟の上に語られるものだ。 気田さんの作品には、悪いがそれがない。ゆえに、矮小なスケール感ばかりが後味として残ってしまう。中途半端な唐イズム(というか、あれは唐さんに対する冒涜)など捨ててしまえればいいのに。難しいのでしょうけれども。
観劇後、歩いて野方へ。 「大和町大盆踊り」に初めてやってきた。
まだお陽さんが高いのもあり、会場はそれほどの混雑ではなかった。 おそらく、これから夜にかけてどんどん人が集まり出すのだろう。
ふと、会場の狭さがとても気になった。夕方の時点でこの人混みの感じだと、おそらく最高潮になる時には身動きができないくらいの状況になっていると思われた。
祭りは、人を集めれば良い、というものではない、と俺は思う。 そもそも、祭りは、その土地に住む人たちのものだ、とも思う。 俺のような、中野区大和町にはなんの所縁もない連中を、SNS などを使って宣伝までして、呼び込む必要ってあるのだろうか(あれを宣伝と言わないのなら、そもそも SNS などに関係者が情報を載せるな)。
ロゴやタイトルが綺麗にデザインされたトートバックやTシャツを、売る動機ってなんだろうか。祭りで。
DJ、別にいいんだけど、南米かどっかのダンスミュージックとか、神社の祭りで俺は聞きたくない。
総じて、フジロック世代がリデザインした祭り、ということがやりたいんだろうな、と思ったけど、世の中には壊していいものと悪いものがある。 SNS で画期的だとかなんとか言っているのを見かけて興味をもったので来てみたが、 いままで誰もこういう「祭り」をやってこなかったのは、それは「祭りだと呼べないからだ」と思う。 少なくとも俺はそう思う。
梅雨明けの青空が心地よくて、ふたたび笹塚まで歩く。
さすがに腹が減り、「せい家」でラーメンとネギ飯と餃子のセットで早めの夕餉。
ちょっとだけチェシュメに顔を出して調布に戻る。
夜、帰宅してヘルスケアアプリの万歩計を見たら、20,840歩。
シャワーを浴び、あっというまに撃沈。
2019-07-26
荻窪
夕方、太鼓を携えて荻窪「Live Bar Bunga」へ。
夜、北川くんとの、イラン古典音楽デュオライブ。
客席のお客さんにはまったく初めてのイラン音楽で、受けたのか受けなかったのか、演奏中はよくわからず。
終演後、共演の方やお客さんの一部から感想などいろいろなお話が伺えて、なによりでした。
共演の新島達也さんによる三線はすんばらしかった。グルーブする沖縄民謡。 ライブってこうでなくちゃ、というお手本のような演奏。
そんなこんなの出会いもあって、とても良い夜でした。
お店で軽くのみ、北川くんとラーメン屋で遅い夕餉を食べて散会。
日が変わって帰宅。
シャワーを浴びて布団に潜り込み、録画しておいた The JAM のライブを眺めていたらいつのまにか気絶。
夜、北川くんとの、イラン古典音楽デュオライブ。
客席のお客さんにはまったく初めてのイラン音楽で、受けたのか受けなかったのか、演奏中はよくわからず。
終演後、共演の方やお客さんの一部から感想などいろいろなお話が伺えて、なによりでした。
共演の新島達也さんによる三線はすんばらしかった。グルーブする沖縄民謡。 ライブってこうでなくちゃ、というお手本のような演奏。
そんなこんなの出会いもあって、とても良い夜でした。
お店で軽くのみ、北川くんとラーメン屋で遅い夕餉を食べて散会。
日が変わって帰宅。
シャワーを浴びて布団に潜り込み、録画しておいた The JAM のライブを眺めていたらいつのまにか気絶。
2019-07-25
2019-07-24
2019-07-23
2019-07-22
読み稽古
夕方、パソコンを携えて雑司ヶ谷へ。
夜、11月本番の芝居のための読み稽古に参加。
音響係が読み稽古から参加する現場というのは、芝居の世界ではあまりないことらしい。
しかしながら、役者のせりふに音を当てるという作業上、せりふの呼吸や役者のリズムと向き合うことになるので、稽古の段階からみなさんそれぞれのタイム感覚を知っておくと、こちとらとしてもとてもありがたいのであった。
もう何年も、こうして芝居の現場に関わっているが、音響を「呼び寄せる」役者さん、音響と「同化する」役者さん、積極的に音響を当てるべき役者さん、などなど、相手によってこちらのアプローチも変わるのが、やっていて面白い。このことは、集団で音楽を演奏する場で暗に役立っているように思う。
ねばっこい霧雨にあたりながら、帰宅。
風呂に入り、先日北川くんに教えてもらったオスタード・サイード・ホルモウズィのアルバムを beeptunes でようやく見つけて購入。
聴くのは明日の楽しみということにして就寝。
夜、11月本番の芝居のための読み稽古に参加。
音響係が読み稽古から参加する現場というのは、芝居の世界ではあまりないことらしい。
しかしながら、役者のせりふに音を当てるという作業上、せりふの呼吸や役者のリズムと向き合うことになるので、稽古の段階からみなさんそれぞれのタイム感覚を知っておくと、こちとらとしてもとてもありがたいのであった。
もう何年も、こうして芝居の現場に関わっているが、音響を「呼び寄せる」役者さん、音響と「同化する」役者さん、積極的に音響を当てるべき役者さん、などなど、相手によってこちらのアプローチも変わるのが、やっていて面白い。このことは、集団で音楽を演奏する場で暗に役立っているように思う。
ねばっこい霧雨にあたりながら、帰宅。
風呂に入り、先日北川くんに教えてもらったオスタード・サイード・ホルモウズィのアルバムを beeptunes でようやく見つけて購入。
聴くのは明日の楽しみということにして就寝。
2019-07-21
会津
朝、猫たちに起こされる前に起床し、猫たちが飯くれと騒ぎ出す前にご飯を与え、さっと準備を済ませる。
新宿から埼京線で大宮に行き、新幹線で郡山へ。
郡山市内に住んでいる妹に車で迎えにきてもらい、一路、会津へ。
親父が入院している病院にまず向かってお見舞い。足の手術をやったことで思いの外長期の入院になり、怪我の功名で糖尿病や高血圧対策もやってもらえるので前よりも健康そうに見える。
同じく見舞いに見ていた継母と合流し、ちょっと付き合ってもらって秋元の実家へ。
仏前に線香をあげ、秋元のご両親に 9 月のチラシをお渡しする。ぜひ、ご家族で、もちろん秋元きつねも引き連れてライブにいらしてください、と告げる。秋元、まじで見にきてよ。
昼、実家の家族らが最近発見したという、若松市内にある韓国料理屋(!)へ。 ユッケジャン定食で昼餉。 ついでにチュミスルで昼酒。
会津でこんなに美味しいユッケジャンが食べられるなんて。思わず、帰省する楽しみができた。
食後、チラシを携え、同級生がやっている美容室や楽器店に持参する。
ほんの 2km くらい歩いただけだが、会津盆地独特の暑さで汗が止まらなくなる。酒のせいもあったかもしれないけれども。
最後にライブ会場のお店に向かい、チラシを置かせてもらいつつ、待ち合わせしていた同級生と落ち合ってしばしよもやま話。
お互い50歳になったことで話すことができるようになった話題などもあり、話はなかなか尽きず。
夕方、妹の運転で郡山まで送ってもらい、新幹線〜大宮から埼京線〜新宿から京王線と乗り継ぎ、車で移動したときの半分の時間で帰宅。新幹線ってやっぱりすごい。
夜、風呂に入り、とこについたら自動的にシャットダウン。
新宿から埼京線で大宮に行き、新幹線で郡山へ。
郡山市内に住んでいる妹に車で迎えにきてもらい、一路、会津へ。
親父が入院している病院にまず向かってお見舞い。足の手術をやったことで思いの外長期の入院になり、怪我の功名で糖尿病や高血圧対策もやってもらえるので前よりも健康そうに見える。
同じく見舞いに見ていた継母と合流し、ちょっと付き合ってもらって秋元の実家へ。
仏前に線香をあげ、秋元のご両親に 9 月のチラシをお渡しする。ぜひ、ご家族で、もちろん秋元きつねも引き連れてライブにいらしてください、と告げる。秋元、まじで見にきてよ。
昼、実家の家族らが最近発見したという、若松市内にある韓国料理屋(!)へ。 ユッケジャン定食で昼餉。 ついでにチュミスルで昼酒。
会津でこんなに美味しいユッケジャンが食べられるなんて。思わず、帰省する楽しみができた。
食後、チラシを携え、同級生がやっている美容室や楽器店に持参する。
ほんの 2km くらい歩いただけだが、会津盆地独特の暑さで汗が止まらなくなる。酒のせいもあったかもしれないけれども。
最後にライブ会場のお店に向かい、チラシを置かせてもらいつつ、待ち合わせしていた同級生と落ち合ってしばしよもやま話。
お互い50歳になったことで話すことができるようになった話題などもあり、話はなかなか尽きず。
夕方、妹の運転で郡山まで送ってもらい、新幹線〜大宮から埼京線〜新宿から京王線と乗り継ぎ、車で移動したときの半分の時間で帰宅。新幹線ってやっぱりすごい。
夜、風呂に入り、とこについたら自動的にシャットダウン。
2019-07-20
お稽古
昼、太鼓を携えて笹塚チェシュメへ。
北川くんと合流し、7.26 のための稽古。
羊皮のトンバクは、最初からかなり強く皮を張ってもらっているので、今日くらいの気温と湿度だったらまだなんとか。
北川くんは今回セタールをメインに演奏してくれるので、トンバクもなんだか喜んでいるような音になった。
夕方、いったん帰宅して楽器を置き、たづくり会館までチャリで向かって不在者投票を済ませる。
夜、宅配ピザで夕餉。
食べ終わって横になったらそのまま気絶してしまい、真夜中に目が覚める。
録画しておいた「サニー 永遠の仲間たち」を、眠くなるまで、と思っていたが結局全部見る。
こういう映画を作ることができる韓国という国が、ほんとに大好き。
北川くんと合流し、7.26 のための稽古。
羊皮のトンバクは、最初からかなり強く皮を張ってもらっているので、今日くらいの気温と湿度だったらまだなんとか。
北川くんは今回セタールをメインに演奏してくれるので、トンバクもなんだか喜んでいるような音になった。
夕方、いったん帰宅して楽器を置き、たづくり会館までチャリで向かって不在者投票を済ませる。
夜、宅配ピザで夕餉。
食べ終わって横になったらそのまま気絶してしまい、真夜中に目が覚める。
録画しておいた「サニー 永遠の仲間たち」を、眠くなるまで、と思っていたが結局全部見る。
こういう映画を作ることができる韓国という国が、ほんとに大好き。
2019-07-19
オープンマイク
夕方、ギターを携えて笹塚チェシュメへ。
自分のサウンドチェックを済ませ、他の出演者のためのマイクセッティングなどを手伝う。
夜、オープンマイクに、久しぶりにギター一本で出演。
4番目の出演だったので、それまでの演奏者をじっくりと聞きつつ、自分は「何をするか」をイメージする。
不自由な言葉の代わりに、音というツールを使うことを選んだのだから、そのつもりで即興を。
うまくいったかもしれないし、うまくいかなかったかもしれないけれども、音はよく鳴ってくれていたと思う。
予定していた出演者がひとり来れず、全体に早めに終演したので俺も早めに撤収。
調布駅の成城石井で、「ほたるのひかり」を聞きながら蕎麦サラダや惣菜をいくつか買って帰宅。
さっとシャワーを浴び、蕎麦サラダを食べ、録画しておいたドキュメンタリーなどを見て就寝。
自分のサウンドチェックを済ませ、他の出演者のためのマイクセッティングなどを手伝う。
夜、オープンマイクに、久しぶりにギター一本で出演。
4番目の出演だったので、それまでの演奏者をじっくりと聞きつつ、自分は「何をするか」をイメージする。
不自由な言葉の代わりに、音というツールを使うことを選んだのだから、そのつもりで即興を。
うまくいったかもしれないし、うまくいかなかったかもしれないけれども、音はよく鳴ってくれていたと思う。
予定していた出演者がひとり来れず、全体に早めに終演したので俺も早めに撤収。
調布駅の成城石井で、「ほたるのひかり」を聞きながら蕎麦サラダや惣菜をいくつか買って帰宅。
さっとシャワーを浴び、蕎麦サラダを食べ、録画しておいたドキュメンタリーなどを見て就寝。
2019-07-18
2019-07-17
2019-07-16
2019-07-15
2019-07-14
フライヤー入稿その2
朝、起きてすぐに「唐版 滝の白糸」の続きから最後までを一気に見る。
羊水男のシーンはやっぱり可笑しくて、朝からゲラゲラ笑う。
ラストシーンのシークエンスでは唐さんならではのリリシズムが爆発。 何度見ても、泣く。
昼、嫁さんと車で職安通りへ。
「ホシギ2羽チキン」に入り、フライドチキンのヤンニョム味と海鮮ちゃんぽんのセットで遅めの昼餉。
韓国で大人気という韓流フライドチキンを初めて食べたが、ケンタッキーやよくある鶏の唐揚げとは確かにちょっと違う。 ご飯のおかずだけでなく、酒の肴としてもこれは美味。
帰り、いつも使う甲州街道から人見街道に抜ける裏道に入ると、いつの間にか区画整理がされており、東八道路に直通で繋がっていた。これは早い。
夕方、A4サイズのフライヤーを入稿。 いやー目が疲れた。
夜、サウナスーツを着込み、ゆったりとしたペースでジョギングに出る。
約7km の行程を、ウォーキングだと1.5h だったが今日は 1h ちょうど。
家に戻り、すぐベランダに出てサウナスーツを脱いでみると、水をかぶったかと思うほどの汗が流れ出てきた。
シャワーを浴び、職安通りの韓国広場で買ってきたチュミスルを飲んで就寝。
羊水男のシーンはやっぱり可笑しくて、朝からゲラゲラ笑う。
ラストシーンのシークエンスでは唐さんならではのリリシズムが爆発。 何度見ても、泣く。
昼、嫁さんと車で職安通りへ。
「ホシギ2羽チキン」に入り、フライドチキンのヤンニョム味と海鮮ちゃんぽんのセットで遅めの昼餉。
韓国で大人気という韓流フライドチキンを初めて食べたが、ケンタッキーやよくある鶏の唐揚げとは確かにちょっと違う。 ご飯のおかずだけでなく、酒の肴としてもこれは美味。
帰り、いつも使う甲州街道から人見街道に抜ける裏道に入ると、いつの間にか区画整理がされており、東八道路に直通で繋がっていた。これは早い。
夕方、A4サイズのフライヤーを入稿。 いやー目が疲れた。
夜、サウナスーツを着込み、ゆったりとしたペースでジョギングに出る。
約7km の行程を、ウォーキングだと1.5h だったが今日は 1h ちょうど。
家に戻り、すぐベランダに出てサウナスーツを脱いでみると、水をかぶったかと思うほどの汗が流れ出てきた。
シャワーを浴び、職安通りの韓国広場で買ってきたチュミスルを飲んで就寝。
2019-07-13
フライヤー入稿その1
昼、フライヤーデータの小さいバージョンをやっと入稿。
今回は A5 サイズの二つ折りバージョン。
こんなに小さなフライヤーって作ったことがないので、できあがりがちょっと心配。
夜、録画しておいた「唐版 滝の白糸」を、冒頭の30分だけ見て就寝。
今回は A5 サイズの二つ折りバージョン。
こんなに小さなフライヤーって作ったことがないので、できあがりがちょっと心配。
夜、録画しておいた「唐版 滝の白糸」を、冒頭の30分だけ見て就寝。
2019-07-12
韓国料理
夕方、嫁さんと待ち合わせて調布トリエの韓国料理屋へ。
昨夜、韓国のドキュメンタリーを酔っ払って見ていたとき、出てくる食べ物が全て美味そう過ぎて「ちくしょう、ちくしょう」とテレビの前でつぶやいていたらしく、嫁さんから「今夜は韓国料理でいいよ」と言ってきた。 ありがとう、嫁。
スンドゥブチゲやチャプチェを満喫し、にこにこしながら帰宅。
夜、アマゾンで買ったサウナスーツが届いていたので、さっそく、自宅〜深大寺〜東八道路〜国立天文台〜佐須街道というコースのウォーキング。全長約6km。 サウナスーツというだけあって、ちょっと歩いただけで滝のような汗。
シャワーを浴び、布団に横になったとたんに気絶。
昨夜、韓国のドキュメンタリーを酔っ払って見ていたとき、出てくる食べ物が全て美味そう過ぎて「ちくしょう、ちくしょう」とテレビの前でつぶやいていたらしく、嫁さんから「今夜は韓国料理でいいよ」と言ってきた。 ありがとう、嫁。
スンドゥブチゲやチャプチェを満喫し、にこにこしながら帰宅。
夜、アマゾンで買ったサウナスーツが届いていたので、さっそく、自宅〜深大寺〜東八道路〜国立天文台〜佐須街道というコースのウォーキング。全長約6km。 サウナスーツというだけあって、ちょっと歩いただけで滝のような汗。
シャワーを浴び、布団に横になったとたんに気絶。
2019-07-11
2019-07-10
ガパオ・のようなもの
夕方、帰宅して晩の支度。
ガパオを作ろうとスーパーに寄ってみたが、パクチーを買うことができず、代わりに青じそと八角を効かせた「汎アジア風鳥ひき肉乗せバスマティ丼」で夕餉。
嫁さんは八角の風味が苦手らしいが、完食。
夜、9月のフライヤーデータをあれこれいじる。
事情があって今回のフライヤーはかなり小さく作る必要があり、そういう時に限って文字情報がてんこもりなのでいろいろ悩ましい。
こういう時は考えていても先に進まないので、手を動かしつつ、即興的判断で都度完成形のイメージを修正しながら作業するのが一番。
ガパオを作ろうとスーパーに寄ってみたが、パクチーを買うことができず、代わりに青じそと八角を効かせた「汎アジア風鳥ひき肉乗せバスマティ丼」で夕餉。
嫁さんは八角の風味が苦手らしいが、完食。
夜、9月のフライヤーデータをあれこれいじる。
事情があって今回のフライヤーはかなり小さく作る必要があり、そういう時に限って文字情報がてんこもりなのでいろいろ悩ましい。
こういう時は考えていても先に進まないので、手を動かしつつ、即興的判断で都度完成形のイメージを修正しながら作業するのが一番。
2019-07-09
2019-07-08
2019-07-07
2019-07-06
2019-07-05
2019-07-04
2019-07-03
2019-07-02
雑司が谷
夕方、仕事場のある笹塚から代々木公園駅まで歩き、千代田線〜副都心線と乗り換えて雑司が谷へ。
稽古場にて、二幕の読み稽古。
熱気とともに、徐々に形作られるそれぞれの登場人物像。
読み稽古は、まだ身体を伴わない段階の稽古であるが故に、そのぶん想像力をフルに働かせるところが楽しい。
夜、稽古終わりに全員でいつもの蕎麦屋で軽く飲み。
2杯目の「焼酎の蕎麦湯割」を注文したとき、焼酎の代わりになにか酸っぱい液体が蕎麦湯で割られたものが供された。
コップを口もとに運んだ瞬間に酢のような匂いがツン、と鼻につき、なんじゃこれは、と思ったが試しに一口だけ飲んでみる。 うげ。
すぐ交換してはもらったが、店員がだれも謝罪にこなかったのが、なんかいやだ。 飲食店として、かなり致命的なミスを犯しているのに。
日付が変わる頃に帰宅。
すぐさまバタンキュー。
稽古場にて、二幕の読み稽古。
熱気とともに、徐々に形作られるそれぞれの登場人物像。
読み稽古は、まだ身体を伴わない段階の稽古であるが故に、そのぶん想像力をフルに働かせるところが楽しい。
夜、稽古終わりに全員でいつもの蕎麦屋で軽く飲み。
2杯目の「焼酎の蕎麦湯割」を注文したとき、焼酎の代わりになにか酸っぱい液体が蕎麦湯で割られたものが供された。
コップを口もとに運んだ瞬間に酢のような匂いがツン、と鼻につき、なんじゃこれは、と思ったが試しに一口だけ飲んでみる。 うげ。
すぐ交換してはもらったが、店員がだれも謝罪にこなかったのが、なんかいやだ。 飲食店として、かなり致命的なミスを犯しているのに。
日付が変わる頃に帰宅。
すぐさまバタンキュー。