2018-06-30

高田馬場、雑司ヶ谷

午後、高田馬場のロケッティーダへ。

ミントンくんも出展している「Artee Jungle」を見つつ、ビールをちびちび。

2缶飲んだだけ、のつもりだったが、ちょっと酔っ払う。


夕方、歩いて雑司ヶ谷方面に向かっているところにちょうど都営荒川線がちんちんと走ってきたのですかさず飛び乗る。

池袋のいつもの蕎麦屋で、鳥山さん、近藤さん、のむちえさん、咲子さんらと暑気払いを兼ねて打ち合わせの飲み会。

何かを作る話は、どんなジャンルであっても楽しい。


夜、帰宅し、気絶。

2018-06-29

回転寿司

夕方、嫁さんと車で品川道沿いの回転寿司屋へ。

今日は珍しく朝も昼もそこそこ食べていたのに、この時間になってまた腹が減り、結構な皿数を食べてしまった。

暑いせいか、さっぱりした酢飯が美味い。


帰宅し、90GBの映像データをもうちょっとダウンサイジングできないかあれこれと試行錯誤する。

2018-06-28

すいとん

梅雨が明けたそうで、日中、殺人的な暑さ。


夕方、帰宅して晩の支度。

韓国ドラマに出てきた「じゃがいもすいとん」をイメージして、鶏ガラスープベースで作ったすいとんで夕餉。

ほんとうは牛骨などでとった韓国風出汁だと良いのだが、鶏ガラでもまぁまぁ思っていた通りのものができて満足。

隠し味にナンプラーをちょっとだけ加えてみたが、なんともアジアンなテイスト。


90GB の映像データをトルコ在住の人に渡さなくてはならず、さてどうしたものかと思案に暮れる。

2018-06-27

とんかつ

夕方、嫁さんと待ち合わせて、調布駅近くの「豚珍館」へ。

にんにくかつ定食で夕餉。

いつ来ても安定の味。


夜、起きているのがかなりしんどく、そうとう早い時間に就寝。

2018-06-26

笹塚

夕方、笹塚チェシュメへ。

ワインを飲みつつ、北川くんとイラン音楽をあれこれとセッション。

楽しすぎて、気がつくと 11 時頃まで演奏していた。


日が変わる頃に帰宅し、さっと就寝。

2018-06-25

幡ヶ谷

夕方、幡ヶ谷の「浜屋」で、仕事場の送別会という名の飲み会。

あまり行ったことがないエリアなので、近場とはいえ新鮮。

なかなかに渋い店で、お歴々方と楽しく飲ませていただく。


夜、帰宅してすぐ気絶。

2018-06-24

柴崎

夜、チャリで柴崎の Campick へ。


オープンした当初、「東京ローカルホンク」がここで記念ライブをやったことを調布経済新聞で見て知っていたので、ずっと気になっていたお店。

自宅から歩いてもこれるここで、北川くん、立岩さん、大平清さんらのライブを観る。


店長はもともとバンドマンだった方で、基本的な音響機材は揃っているし、セッティングのことも知っている。ナイス。

調布には、地元に根ざすインディペンデントな店が少しずつ出来つつあるが、Campick はずっと待ち望んでいた店かもしれない。


日が変わる手前に帰宅。

2018-06-23

府中

朝から録画したままだったドキュメンタリーなどを見て過ごす。


昼過ぎ、府中の TOHO シネマズで「焼肉ドラゴン」鑑賞。

大好きなキム・サンホが日本の俳優と共演するとか、作者である鄭義信が自身で監督を務めるとか、以前から楽しみにしていた作品。

キム・サンホの、ぐっと恨(ハン)をこめた演技も、イ・ジョンウンの温かいオモニっぷりも、とても良かった。

後半はなんだか泣けてしょうがなかったな。

桜庭ななみのハングクマルがとても自然に聞こえたが、もともと特技として日常会話程度には喋れるらしい。


夕方、帰宅。

まだまだ溜まっている録画しっぱなしの芝居やドキュメンタリーなどを見て早めに就寝。

2018-06-22

幡ヶ谷というか笹塚

夕方、幡ヶ谷の「セラドン」へ。

よく場所を調べずに店を予約しておいたのだが、いざ行ってみると幡ヶ谷というよりもほとんど笹塚。

シンハービールと生春巻きで晩酌しているところに北川修一くん、佐々木翔太郎くんらと合流し、久しぶりの会合。

北川くんがバンコクで食べてハマったという「ホイトート」が食べられる店だというので来てみたが、そのタイ風お好み焼き的な料理は、びっくりするほど美味であった。

レッドカレーやセンヤイなどあれこれ注文してみたが、いずれも相当美味。

いい店を見つけた。


3人でチェシュメに歩いて移動し、軽く二次会。


早めに帰宅し、風呂に入ってリビングに横になり、録画しておいたスティーブ・ライヒの番組を見つつ、気絶。

2018-06-21

笹塚

夕方、笹塚チェシュメへ。

ケリー、めぐみちゃんらと軽くサウンドチェックしつつ、今日の打ち合わせ。


夜、Rain In Edenとしての出演ではあるが、全編即興のみの演奏というのは RIE 初の試み。

めぐみちゃんが新内節を繰り広げたのが効果的で面白かった。


思いも寄らず見に来てくれたハッチャキといろいろ話せたり、シアとハタケンさんとが20年ちかくぶりに邂逅してるシーンに遭遇したり、不思議と「再会」がキーワードになっていたように思う。

そういえば我ら以外はすべてモジュールシンセを使ったドローン系ばかりで、こういうライブで演奏するというのも俺的には20年ぶりくらいか。

楽しい夜であった。


帰りの京王線が人身事故で止まっていたので「豪快」でラーメンで遅めの夕餉をとりつつ、時間を潰す。

丑三つ時に近い時間に帰宅し、風呂に入ってさっさと就寝。



2018-06-20

ほか弁

夕方、嫁さんと西調布駅で待ち合わせ、車検を終えた我が HONDA Fit を引き取りに行く。


帰りの道すがら、ほか弁に寄って弁当を買って帰宅。


夜、のり弁当、豚汁で夕餉。


リビングで寝転がっていたらそのまま気絶していた。

2018-06-19

高田馬場

夕方、太鼓を携えて高田馬場へ。


「美膳房」に寄り、ピータンを肴に生ビールで軽く晩酌し、野菜刀削麺で早めの夕餉。

美味なだけでなく値段が手ごろで、この店は天国。


JetRobot で、毎月恒例の JetPoet。

今日のゲスト、山口勲さんが詠む詩の切実さに胸をうたれる。

今夜も良い夜でした。


帰宅し、さっと風呂に入り、床にもぐりこんで気絶。


2018-06-18

西調布

朝、車で西調布のガソリンスタンドに向かう。

車検のためガススタンドに預け、西調布駅から仕事場へ。


夕方、調布に戻り、嫁さんと待ち合わせて駅近くの「餃子の大勝軒」へ。

肉野菜炒め定食で夕餉。


帰宅し、早めに就寝。

2018-06-17

向島、新宿

朝、起きてすぐにさっと準備を済ませ、車で向島方面へ。


某所にて、音響機材を返却し、浅草〜上野を経由するルートで家路に就く。

途中、上野の中央通りを通りかかった際にふと目に付いたものがあった。

30年ほど前、初めて P.A. を仕事にしたジャズライブハウスの入っていたビルが解体されつつあった。

上野界隈で何百年だか続いた老舗甘味屋の何代目かが、稼業を閉めて自社ビルをおっ立て、最上階で始めたライブハウスだった。

もう10年近く前にそのジャズ屋は無くなってしまったが、ビルだけはずっと残っており、前を通るたびにここで経験したいろいろなことを思い返していたのだが、建物自体がなくなってしまえばそれももう叶わない。


適当に道を流していたら春日通りに入ってしまったのでそのまま池袋方面に抜け、明治通りを新宿方面へ。

職安通りのコインパーキングに車を停め、「明洞のり巻き」でお土産用のキンパプを、「韓国広場」でキムチや韓国ラーメン数種類を購入。


昼、帰宅し、さっそくキンパプと韓国ラーメンで昼餉。


夕方近くまでリビングで寝てしまい、夜、嫁さんに用意してもらってサラダと豚キムチで夕餉を摂ったあともまだ眠い。

嫁さんが「ブラックペアンが始まるよ」と叫んでいる声を遠くに感じつつ、寝室で気絶。

2018-06-16

八雲

昼、嫁さんと自宅近くを散歩。

久しぶりに「八雲」に入り、もりそばで昼餉。


食後はトリエの店内をぶらぶらしたあと、布田駅の方まで足を伸ばし、街の電気屋さんに入って自宅の照明機器の交換の相談をして帰宅。結構、歩いたな。


録画したままだった「メッセンジャー」(2017)を見る。「Contact (1997)」のように謙虚な作品。こういう映画を作るアメリカの良心というものを、まだ信じられる。良き映画。


夜、サラダで夕餉。

まだまだ録り溜まっているドラマやドキュメンタリーを見て寝る。

2018-06-15

ハンバーグ

朝、従兄弟の家で目を覚まし、霊前に線香をあげ、叔父叔母に礼を伝えて後にする。


昼、会津若松駅近くの店に入り、喜多方ラーメンで早めの昼餉。


30年ぶりくらいに磐越西線に乗って郡山へ。

大宮から埼京線で新宿に移動し、京王線に乗って調布へ。

さすがに新幹線は早い。会津を出てから4時間足らずで無事に帰宅。


夕方、嫁さんと車でビックボーイへ。

ハンバーグ、サラダで夕餉。


家に戻り、撮りためていた韓流ドラマなどを見て早めに就寝。

2018-06-14

新幹線

結局、ほとんど眠れないまま朝を迎え、いつもより30分早く猫たちに朝ごはんを与え、家を出る。

まだ早朝といえる時間帯ではあるが、京王線は90%近い乗車率。

埼京線で新宿から大宮に向かい、新幹線に乗り換え、郡山へ。

思えば新幹線に乗ったのは20年近く久しい。


郡山に住む妹に駅まで迎えにきてもらい、そのまま会津へ。

7歳年上の従兄弟の葬儀会場に到着し、家族や親戚らと合流。

告別式、火葬を済ませ、夕食の使いの会場に到着すると半分気が抜けてしまい、身体はだるく、猛烈な眠気に襲われる。


夕方、妹の運転で我が家の菩提寺に向かい、墓参りをして従兄弟の家へ。

酒を飲みながら、故人の話、これからの話など。

無理して酒など飲んだせいもあり、そのまま従兄弟の家で気絶。

2018-06-13

代々木上原、代官山

朝、リビングのフローリングで目が覚め、あーやっちゃった、と後悔するも、暑いシャワーを浴びて身体に火を入れ、急いで今日の荷物の準備と明日の帰省の準備を済ませる。


昼前、代々木公園駅でシア、リリス、荻野仁子さんらと待ち合わせ、近くのカレー屋に入ってみんなで昼餉。

この店に入るのは二度目だが、今回も初回と同様にチキン&キーマカレーを注文。

スープカレーとインドカレーの合いの子みたいなカレーで、やっぱり他のどことも似ていない独特な味。

ほどよいスパイシーさが効いて気分も上がる。


代々木公園に歩いて移動して、通し稽古。

梅雨の合間の晴天。心地よし。


夕方、タクシーで代官山に移動し、「晴れたら空に豆まいて」入り。


夜、RUMI として、ライブ。

RUMI として、いわゆる「ライブハウス」での演奏は初めて。

P.A. がいてくれるおかげで演奏に集中できる。


今日のメインアクトである「ムラット・アイデミル&クリストス・バルバス」の演奏が素晴らしかった。

タンブールとネイだけの演奏なのに、特にカウントを取らずしてあそこまでタイム感がぴったりとあう演奏ができるというのは、二人の間では音楽がすでに言語化しているということか。


終演後、来ていただいたお客さんらとあれこれとお話しをして撤収。


帰宅し、明日の荷物の確認をして床に就くが、なかなか寝付けず。

2018-06-12

カレー

夕方、嫁さんと車で国領の K.C. へ。

マトンカレーとサグカレー、ナンのセットで夕餉。

マトンカレーは、自宅近所の店ではここが一番美味。


帰宅し、明日の準備をしようと思いつつリビングで横になっていたらそのまま気絶していた。



2018-06-11

朝、起きてはみたが、昨日からの動揺がまだ続いている。


昼、実家と、葬儀のことなどをあれこれと電話でやりとりする。

仕事は粛々とやるのだが、いまひとつ集中できず。


夕方、帰宅。

サラダ、惣菜で夕餉。

スーパーでラフロイグを久しぶりに買ってはみたものの、やっぱり酒など飲む気になれず。


夜、ライブのための事務作業。

作業に没頭しているうち、すこしづつ頭がクリアになる。

結局、修正が入ったりでいい時間になるまで続く。


ちょっと遅い時間に就寝。

2018-06-10

笹塚

朝、小雨が降るなか、太鼓を携えて笹塚のシア宅へ。

6/13 の打ち合わせと軽くリハ。


昼、帰宅し、宅配ピザで昼餉。


夕方、今日シアと打ち合わせてきた段取りなどを踏まえてお浚いなど。


夜、会津の実家から電話。

子供の頃からよく遊んでもらっていた、大好きな従兄弟が突然亡くなったとのこと。

絶句。

2018-06-09

御徒町

夕方、御徒町へ。

「Gallery Spaceしあん」で、赤松由美さん、千絵ノムラさんらによる「ふたつの小部屋」を観劇。

ポーランンドの作家、ズビグニェフ・ヘルベルトによる「隣の部屋」を赤松由美、西本竜樹の二人で、千絵ノムラ自身の作による「千絵ノムラ版 鞄」を千絵ノムラ、吉橋航也の二人でそれぞれ上演するという、芝居の二本立て公演。

四畳半フォークならぬ四畳半演劇かというくらい物理的に狭い舞台が、なかなかよい密室感を醸しており、会場である台東区という場所柄も良い味付けになっていた。


終演後、たまたま居合わせた近藤さん、梶村さん、浅川さんらと御徒町駅近くの居酒屋で一杯、後からのむちえさんも合流し、軽く打ち上がる。


帰宅し、リビングに横になっていたらそのまま気絶。

2018-06-08

鯵の蒲焼丼

夕方、帰宅し、嫁さんの晩の支度の手伝い。


三枚におろした鯵に小麦粉をまぶし、油を張ったフライパンで茄子とともに焼き目を付け、酒1 醤油1 味醂1 砂糖適当でこさえたタレを加えて火を通す。

できあがりをご飯の上に乗せ、胡瓜、大葉、ミョウガをポン酢で和えたものを添えて食す、という、「鯵の蒲焼丼」なるものを、嫁さんの指示に従ってこさえる。

テレビでやってるのを見て食べてみたくなった、という嫁さんの狙いは当たり、超お手軽なレシピだがかなり美味。


夜、ダフを携えてリハスタへ。

小一時間、みっちり練習。


家に戻り、録画しておいた韓国版クリミナルマインドを見る。

おお、ソル薬局のジンプンお兄ちゃんとポクシルが出ているではないか。。

2018-06-07

野菜炒め定食

夕方、太鼓を携えてリハスタへ。

2時間、みっちり練習。


夜、高円寺へ。

「餃子の王将」に寄って野菜定食で夕餉。

ほどよい味加減で、美味。


某店に用事があって行ってみたのだが、気が変わってすぐに店を出てきてしまった。

なんのために高円寺くんだりまで来たんだか。


帰宅し、出汁をとり、十割そばを肴に晩酌。

風呂に入り、さっさと就寝。

2018-06-06

明大前

夕方、嫁さんと明大前の駅で待ち合わせ、久しぶりに沖縄料理屋の「宮古」へ。

最後にきたのは 2015年なので、なんと3年ぶり。

地獄沖縄そば、ふーちゃんぷる、ポーク卵、鯖の竜田揚げなどで夕餉。

久しぶりの宮古だけれど、お店も味もなんら昔と変わらず。

ありがたい。


夜、ダフを携えて駅近くのリハスタへ。

小一時間練習して帰宅。


風呂に入り、早めに就寝。

2018-06-05

カレー

夕方、帰宅。

レトルトのカレー、サラダで夕餉。

レトルトとはいえ、嫁さん曰く「400円もした」そうで、パッケージには「100時間煮込んだ」と謳っており、期待を裏切らず、かなり高級感のあるカレーであった。美味。


夜、ダフを携えて駅近くのリハスタへ。

6/13 のための稽古を小一時間ほど。

エアコンをつけてはいたが蒸し暑く、汗だくになる。


家に戻り、風呂に入って早めに就寝。

2018-06-04

新宿

夕方、太鼓を携えて新宿 NOAH スタジオへ。

先日知り合ったばかりのアキトくんに、フレームドラムの基礎をお教えする。

もともとダラブッカをやっていただけあって、覚えるのが早い。

前半は基礎を、後半はちょっとだけ応用編をやる。


夜、調布に戻り、駅の南口にある「喜多方ラーメン坂内」に寄って夕餉。

幸楽苑亡き後(ほんとはまだあるが、野菜タンメンをメニューから外すという暴挙に出たのでもう二度と行かない)、坂内だけが心の拠り所になってしまうかも。


帰宅し、風呂に入り、お灸を据える。

さすがにかなり疲れ気味で、早めに就寝。

2018-06-03

代々木公園、渋谷

昼、代々木公園駅でシア、荻野仁子さんらと待ち合わせ、すぐに売り切れてしまうというカレー屋へ。

チキン&キーマカレーで昼餉。

シアが以前から絶賛していたカレー屋だけあって、確かに美味い。

スープカレーなのだが、辛さも風味もちょっと他では食べたことがない、独特なカレー。


食後、歩いて代々木公園へ。

3人で、6/13 の稽古をみっちりと。


稽古後、また3人で「サラヴァ東京」まで歩き、シューレーシュ・ラーナーイーと蔡怜雄くんのライブを観る。

シューレーシュから繰り出される、まるで魔法のような旋律にしばし酔いしれる。


夜、調布に戻り、つけ麺TETSUで夕餉。


帰宅し、風呂に入り、軽く晩酌して床に転がり込んで就寝。

2018-06-02

中野、阿佐ヶ谷

夕方、太鼓を携えて中野へ。

鴨川つばめ先生の「マカロニほうれん荘」原画展をやっているというので観に行ったのだが、あいにくとこの日の整理券は全て配布され終わっていて、入場は叶わず。


駅近くの「鈴蘭」に入り、煮干つけ麺で早めの夕餉。

いままで食べてきた煮干系ではもっともあっさり系。

とはいえきちんと煮干の風味を感じさせる、歴とした日本食ラーメンであった。


夜、阿佐ヶ谷の白線に移動し、ビルギット・クラスゴー展のクロージングパーティ。

Zuluさん、エリザベス、ヒラさん、阿部ちゃん、モリオくんらとダンスと即興音楽のパフォーマンス。

エリザベスと Zuluさんの絡みによってストーリーテリングが起こり、そこに必然的な音を重ねていく。


終演後、来場してくれた友人知人らとワインを空けつつ、この日飛び入りで参加してくれたアキトくんと太鼓の話で盛り上がる。


日が変わる頃帰宅し、風呂に入って撃沈。

2018-06-01

三鷹、高円寺

夕方、帰宅して、嫁さんと車で三鷹のバーミヤンへ。

鳥の唐揚げ、麻婆豆腐で夕餉。


いったん家に戻り、チャリで高円寺へ。

高架下の焼き鳥屋でシア、佐々木翔太郎くん、先日トルコから一時帰国したばかりの武田歩さんと落ち合い、お久しぶりです、の乾杯のあと、ボルボルへ。

先に店に来ていた慶九さん、そして約3年半ぶりに来日したシューレーシュ・ラーナーイーさんと久しぶりの再会。

相変わらず身体がでかいシューレーシュだけれど、物腰というか雰囲気がとても柔らかいので物理的な大きさをあまり感じないのも3年半前と変わっていなかった。

酒が飲めるメンバーで赤ワインのボトルを一本空け、再会を楽しむ。


帰宅し、風呂に入り、お灸を据えて就寝。

調布、雑司ヶ谷