2015-10-31

冷え性

1日、冷え性からくる頭痛で寝て過ごす。

よくもこれだけ寝れるなと自分でも驚く。

2015-10-30

代々木

代々木公園で、シアと二人だけでイラン音楽の稽古。

本を読んだりネットで調べたりなど、能動的に知ることができる情報には、俺自身の歩幅が足りなくて限界がある。

イラン人のシアから受動的に教えてもらえることは、たぶん俺一人では身につけることができなかったであろうことがとても多い。

持っていたピースと貰ったピースがかみ合い、パズルの画が少しずつ見えるようになってくる悦びを感じつつ、幸せな時間を過ごした。


2015-10-29

仙川

仙川の「ニワコヤ」で、イランの映画「オフサイド・ガールズ」を観る。

どれほど理不尽な社会的規則であろうと、観たいものは観たい!好きなものは好きなの!!と猛進しまくる女性たちは、弱者に対してはとことん深い愛情があるのだった。ほんとに素敵な映画であった。

上映後、イランにちなんだ料理が振舞われる。BGM はイントロが流れた瞬間におもわずわはは、と笑ってしまったEarly Times Strings Band。勝さんの歌声を聴きながら、食べ、談笑した。

2015-10-28

夜、仕事から帰ってきたあたりから雨が降り始めた。

そろそろ秋から冬に季節が変わろうとしている時期なのに、なんだか春に降る雨のように無邪気な陽気を感じる。

こういう雨は嫌いじゃない。

2015-10-27

ホワイト餃子

気合を入れないと片付かなさそうな仕事が待っている。

気合を入れるためには、十分に力を発揮させるために煩悩を消しておきたい。

それで、しばらく前から食べたくてしょうがなかった高島平のホワイト餃子まで、仕事帰りに車を飛ばして向かった。

蓮根にあったころから通い始めてずいぶん経つが、味が変わらない、ということはほんとにありがたい。

イメージしていたとおりの、食後の至福を味わうことができた。

帰宅後、気合がばっちり入ったところで仕事をさくっと片付けた。

2015-10-26

宮古

夜、車で明大前へ。仕事帰りの嫁さんと待ち合わせ、久しぶりの「宮古一号店」へ。

沖縄出身の嫁さん曰く、沖縄にはこういうのは無い、という、真っ赤な辛いスープの沖縄そば「地獄そば」が我々の好物。

その他ポーク卵、ゴーヤちゃんぷる、島たこのかき揚げなどで夕餉。

もう20年近く通っているが、ずっと味が変わらないのが嬉しい。

2015-10-25

フレームドラム練習会

用賀と二子玉川の間にある区民センターで、月例のフレームドラム練習会。

11月の発表会にむけて、曲順やアレンジをみんなで考える。練習会を始めてそろそろ四年目を迎えようとしているが、やっと人前で演奏できる機会ができて、練習にも力が入るというもの。



2015-10-24

ルーミーアンサンブル

代々木公園で、シア率いるルーミーアンサンブルのリハーサルに顔を出す。

11/2 の本番には立岩潤三さんがタブラとザルブで出演するが、その構成に今日だけちょっとお邪魔してきた。

天気も良く、比較的空気が乾燥していたので、芝生がとても心地良い。

音楽に没頭し、3時間ほどがあっという間に過ぎる。

2015-10-23

ギドン・クレーメル

神奈川県立音楽堂にて、ギドン・クレーメル&クレメレータ・バルティカによるコンサートを聴く。

なんと3列目のど真ん中、ステージセンターのギドンの真正面、という信じられない席で、ギドンの、あの心のヒダが震えるようなバイオリンに心行くまで酔いしれる。

クレメレータ・バルティカの、テクニックに裏打ちされた野心溢れるアレンジにただただ感動を繰り返す。

夢のようなひとときだった。

2015-10-22

高円寺

夜、チャリを漕いで高円寺まで。

ルーミーバンドのシアと落ち合い、焼酎を飲みながらあれこれ四方山話。

シアが演奏しているネイ - نی -(葦笛)という楽器の名前は、「empty」とのダブルミーニングだという話になり、いたく感銘を受ける。

言葉は音楽を語れないし、音楽は言葉を奏でることができない。しかし、音楽と言葉は不即不離なのである。

2015-10-21

カレー鍋

夕方から急に寒くなったので、夜は今シーズン4度目のカレー鍋。

昆布と削り節で少し濃いめの出汁をとり、牛蒡、きのこ、ソーセージなどの具をしばし炊き、カレールーを足して最後にキャベツを加えて完成。

ルーはもともとがシャバいジャワカレーの辛口。さらにおろし生姜をたっぷり入れて味をピリっと引き締め。

食後、内臓が温まっていっきに眠くなった。



2015-10-20

四谷

夕方、四谷の LOTUS へ。

ショップメカノの 10周年記念ライブ。

しょっぱな、ぴったり一年前の今日、さっさとあっちにいってしまった秋元の、15年前のライブの映像が流れる。俺も一緒だったころの曲が多い。この頃以降はあまり会う機会もなかったので、俺の記憶に刻印されている彼の姿がそのまま映像として映っていた。



次に成田忍さんソロ。成田さんのセンスは、いつだって都会的で洗練されている。空虚で憂いを帯びたポップス。

そして松前公高さんのソロ。客席にステージを作り、周囲を人に取り囲まれて MS-20 をいじり倒す。シンセの音色が素晴らしいのもさることながら、ツマミを捻るごとに音が変化する面白さをライブの一番の見せ所にしているのが松前さんらしい。



ロビーで、松前さん、成田さんほか、久しぶりにあった面々と少しだけ喋って帰宅。

2015-10-19

朝、チャリで仕事に向かう道すがら、とある神社の横を通るちょっとした山道で、犬の散歩をしているおじさんを見かけた。

遠目からなんだか様子がおかしいと思ったのだが、近づいてみると犬は顔を項垂れて力なく嘔吐を繰り返しており、おじさんはなすすべもなく、立ち竦んで苦しそうな犬をただ見下ろしていたのだった。

すれ違いざま、気になっておじさんに声をかけた。

「犬、苦しそうですね。どうかしたんですか」
「はあ。ああ、、うーん」

犬が吐くことに慣れているのか、それとも急なことなので対応しきれないのか、どっちつかずな返答。

「この子、年いってるんですか」
「そうね、もう10歳くらい」
「病院とか、通ってますか」
「いやあ、うーん」

やっぱり、なんだかよくわからない。

よくみると、ミニチュアシュナウザーと何かの雑種だと思われるその小さな犬には、リードも首輪もついていない。さては、なんの制限もないのをいいことに興味の赴くままあっちこっちに顔を突っ込み、食べてはいけないものでも食べてしまったか。そんなことをふいに思いついたので、「お大事に」とだけ言っておじさんたちを後にして、またチャリを漕ぎ始めた。

2015-10-18

ペルシア音楽

イラン人の演奏家、ババク氏と共催しているペルシア音楽のワークショップの二回目が終わった。

日本在住歴10数年のババクが、以前から「日本でペルシア音楽を紹介する活動をしたい」と思っていたことと、俺ももっとペルシア音楽を楽める場が広がるといいなぁと夢想していたことがうまく合致し、綱島にあるナマック・カフェのシンさんとも意気投合したことなどもろもろのタイミングが重なったことがこのワークショップの開催につながった。

たった二時間とはいえ、ペルシア音楽を聞きながら、ぎゅっと詰まった濃密な時間を過ごせるのはなんと幸せなことか。

2015-10-17

終わった後の佇まい

某知人による、室内楽のミニライブを聴きに行く。

会場は、録音も可能なほど吸音防音がすばらしい、音大のある某市が運営している音楽スタジオ。
演奏が始まると、楽器の音が超絶に生々しい。音の細かいニュアンスが余すところなく素っ裸で聴こえてくる。
これは、奏者は緊張するだろうなぁ、と思って聞いていたら、やはりというか、途中で幾度かずっこけていた。

終演後に声を掛けてみると、しかし本人は本番の出来はまったく意に介していない様子。

そのときの彼の人の佇まい方を、俺はどう受け取ったら良いのか。暫く考えながら、家路に就いた。

2015-10-16

カラチの空

夕方、一旦家に戻って猫たちにご飯を与え、調布I.C.から高速に乗る。

品川の仕事場から直行して八潮駅で待っていた嫁さんを拾い、ちょっと久しぶりの「カラチの空」に行ってきた。

とにかく、ここのチキンビリヤニが美味すぎる。クローブやサフランの香りが漂うビリヤニに、ライタという少しだけ酸っぱい味付けのヨーグルトをかけて食べると、この世に生まれてくる以前を思い出すような不思議な感覚に襲われる。記憶が、クラインの壺を彷徨い始める。

2015-10-15

10月15日

6:10起床

嫁さんを車で駅まで送り、家に戻って掃除を済ませ、豆腐サラダで朝餉。猫たちに、代わり番こにゴロゴロしてもらい、早めの時間に車で仕事へ。
そろそろ仕事場に着こうかというところまで来て、猫たちの飲み水を置き忘れたことに気づき、とんぼ返りで家に向かう。結局、一時間遅れて仕事場へ。

夕方、小平うどんへ。カレーうどん、生卵かけ小ごはんで夕餉。

帰宅し、Ostad Seed Roodbari や Ostad Mamad Ghavi Helm の tombak をコピーしながら稽古。

ベランダに出ると、秋らしい雨がしとしとと降っている。

2015-10-14

10月14日

6:30起床

昨日よりは随分と楽になったがまだ身体中が痛い。

昨日の鍋の残りで朝餉。

昼、三日前のカレーの残りで昼餉。

夜、武蔵境駅まで嫁さんを車で迎えに行き、そのまま丸亀製麺所へ。かけうどん、げそ天で夕餉。ネギと生姜をうどんにどばっと載せて食す。

家に戻り、Ross Daly の昨年出たアルバムをネットで購入して聞く。音楽が聴けるくらいまでは回復。


2015-10-13

10月13日

6:20起床

豆腐サラダで朝餉。

頭痛がひどく、一日中、寝て過ごす。

夜、寄せ鍋で夕餉。

風呂に入り身体を温め、すぐ布団に潜る。

2015-10-12

10月12日

6:30起床

猫たちにご飯を与え、自家製パン、サラダ、焼きウィンナー、コーヒーで朝餉。

掃除を済ませ、WOWOW でやっていた 24 ファイナルシーズンの最後ら辺を終いまで観る。

昼、「郎郎郎」へ。プチラーメン野菜ニンニク増しで昼食。

家に戻り、24 リブ・アナザー・デイを頭からぶっつづけで見る。

夜、宅配ピザで夕餉。

就寝前、「火の鳥」を読む。

2015-10-11

10月11日

6:40起床

猫たちにご飯を与え、豆腐サラダで朝餉。

録画しておいた「ムーンライズ・キングダム」を見る。二度目の鑑賞。

日中、tombak の稽古。

夕方、電車を乗り継いで綱島へ。ナマック・カフェにて、石田秀幸さん、石田みかさん、立岩潤三さん、藤井良行さん、ゲストに鈴木美智子さんらによるトルコ音楽のライブを観る。音が小さいサズを完全アコースティックでやるにはあのくらいのスペースが限界か。密室感のある店内で、ささやかで華やかな音楽を楽しむ。

終電ぎりぎりの電車に乗って帰宅。風呂にも入らず、リビングで気を失う。

2015-10-10

10月10日

6:10起床

腹が減りすぎて発狂した猫達に起こされる。

嫁さんとチャリと神代植物園へ。花が咲き始めたばかりのバラ園を散策。帰りに三鷹の COCO'S に寄り、朝バイキングコースで朝餉。

家に戻り、昨夜から引き続き録音作業。ギターを再録。

夕方、冨士見町の図書館へ。予約しておいた手塚治虫「火の鳥」6冊を受け取る。

夜、どん兵衛で夕餉。

録画しておいた映画を見て寝る。

2015-10-09

10月9日

6:20起床

猫たちにご飯を与え、豆腐サラダで朝餉。ostad bahman rajabi の教則本で tombak の稽古をやり、チャリで仕事へ。

昼、玉川上水沿いにチャリで某所への移動中、昨年ペルシア語教室でお世話になったイラン人の先生とばったり。嬉しい邂逅。

夕方、帰宅。三度目のトライで土鍋で炊いたご飯、昨日のカレーの残りで夕餉。今日は米を焦がすこともなく、美味しく炊けた。

夜、某映像のための録音。久しぶりにガットギターを弾く。

2015-10-08

10月8日

6:10起床

猫達の激しい抗議で起こされる。ふわ吉は抗議の印に和室の畳にうんこを鎮座させていた。
掃除を済ませ、豆腐サラダ、コーヒーで朝餉。Ostad Bahman Rajabi の 教則本で tombak の稽古をやり、車で仕事へ。

夕方、帰宅して晩の支度。土鍋で炊いた白米、カレーで夕餉。今日のご飯は柔らかく炊けたが、少し焦がしてしまった。

録画しておいた映画「リンカーン弁護士」を見る。最近では珍しいくらい洒落っ気のあるサスペンス物。

2015-10-07

10月7日

6:10起床

リビングの床の上で、寒さで目が醒める。猫達にご飯を与え、シャワーを浴び、豆腐サラダ、昨夜の味噌汁の残りで朝餉。ソファでうだうだしていると茶助が腹に乗ってきてしばしゴロゴロ。
晴れてはいるが、北風に行く手を阻まれながらチャリで仕事へ。

夕方、スーパーに寄って帰宅。家に着いたらちょうど嫁さんも帰ってきたところだった。急いで晩の支度。土鍋で炊いた白米、えのきと豆腐の味噌汁、とろろ芋、納豆、紅しゃけの粕漬け、スーパーで買ってきた惣菜で夕餉。急いで作ったので米の炊き上がりが少し硬くなってしまった。

استاد مجید خلج の تمبک フレーズをコピー。湿度がたった 30% ほどで、最近買ったヤギ皮の tombak の音がいままでで最高に鋭くなっている。

今シーズンになって初めて湯船にお湯をはり、久しぶりにゆったりと風呂に入って寝る。

2015-10-06

10月6日

6:30起床

猫たちにご飯を与え、豆腐サラダで朝餉を摂り、tombak の稽古。

昼、チャリに乗って「郎郎郎」へ。プチラーメン野菜生姜増しで昼餉。二郎に比べたら全体的に盛り方が優しい。意外にすんなり完食。

そのままチャリで下北沢へ。スズナリにて、新宿梁山泊第56回公演「少女仮面」を観劇。役者やスタッフ全員が一丸となって李麗仙さんを盛り上げる雰囲気に満ちている。それに応えるように、まさに特権的肉体論を体現する李さん。実は春日野は李さんに対する当て書きだったのではないかと思わせるほど、セリフや所作のひとつひとつが舞台上の李さんに重なる。ラスト、少女達との対峙のくだりで思わず涙。腹話術を使った幕間劇は前回の新宿梁山泊の公演でも好きなシーンだったが、今回の公演ではさらに狂っていて凄い。かなり素晴らしい芝居だった。いいものを観た。

夕方、帰宅。嫁さんに用意してもらい、焼うどん、サツマイモの味噌汁で夕餉。

リビングのフローリングの上で寝転がっていたらそのまま落ちた。

2015-10-05

10月5日

6:20起床

猫たちにご飯を与え、掃除を済ませ、豆腐サラダで朝餉。tombak の稽古をやり、車で仕事へ。

夜、嫁さんと待ち合わせて調布駅近くの「ラージャ」へ。マトンマサラの極辛、ナン、生ビールで夕餉。

帰宅し、某譜面をネットからダウンロードし、しばしにらめっこする。曲自体は簡単だが、そもそもこれを演奏する理由に納得がいっておらず、モチベーションが湧いてこない。

2015-10-04

10月4日

6:30起床

猫たちにご飯を与え、久しぶりの自家製パン、サラダ、コーヒーで朝餉。パンの種を仕込む際に、塩の代わりに自家製味噌を入れてみたが、思っていた以上に美味い。

1日中、録画しておいたクリストファー・ノーランのバットマンシリーズを見続ける。何度も見ているが、何度見ても面白い。

夜、嫁さんとチャリで飛田給の「てぃーだかんかん」へ。沖縄そば、ゴーヤチャンプルなどを肴に島酒で晩酌。初めて入った店だが、発作的に沖縄料理が食べたくなった時に重宝しそう。

帰宅し、青空文庫からいくつかのデータをダウンロードしてPDF化作業。どのパソコンからでも読めるようにDropboxにコピーして寝る。

2015-10-03

10月3日

6:20起床

猫たちにご飯を与え、豆腐サラダで朝餉を摂り、軽く大掃除。

昼前、有楽町へ。東京国際フォーラムにて、「The Godfather Live 2015」を観る。何十ぺんも繰り返し見続けているあの不朽の名作の、音楽の部分を全て生オーケストラで再現するという。無声映画に生演奏の劇判をつけるというのはよくあるが、すでに完成していたはずのトーキーに敢えて手を加えるとどうなるのだろうかと、開演するまでは期待と不安の入り混じった複雑な心境であった。果たして、いざ始まってみると音響的バランス、ポンだし(というのか?)のタイミングなどなど、すべてがパーフェクト。オリジナルの、あの「古い録音の感じ」の楽曲が大好きなのだが、生オケによるダイナミックで生々しい音楽で飾られるゴッドファーザーがあまりにも素晴らしかった。家で見るDVDが物足りなくなってしまったどうしよう、というくらい感動してしまった。

夕方、歩いて神保町へ。小洒落たバルに、ハッピーアワー980円セット、というのがあったので軽く晩酌のつもりで注文してみたら、会計の時に 1,380円請求された。

ギャラリー&カフェバー・クラインブルーにて、蔡怜雄くん、慶九さんらによるペルシア音楽ライブ。慶九さんのセタールを久しぶりに拝聴する。終演後、会場で友人知人らと四方山話。

夜帰宅。ラグビーワールドカップをやっていたのでルールを知らないまま見入る。日本が圧勝。試合中はとにかく攻め、守ることに徹底する。そして、勝った(しかも大差をつけて)からといって素っ頓狂に騒ぐ雰囲気にはならない。ラグビーな人たちはサッカーな人たちと違って振る舞いがクールに見える。

2015-10-02

10月2日

6:20起床

嫁さんを車で駅まで送り、家に戻って豆腐サラダで朝餉。

夕方、近所のセブンイレブンで、初めてネットプリントというのを試して見る。iPhoneから PDF の印刷ができる、というのはかなり便利。出力したチラシを携え、綱島のナマック・カフェへ。お店においてもらうチラシを預け、コロナビールを飲みながら伸さんとあれこれ四方山話。

調布に戻り、アジアン・タイペイで嫁さんと落ち合い、バジルライス、タイ風焼きビーフンで夕餉。

帰宅し、さっさと風呂に入り、早めに寝る。

2015-10-01

10月1日

6:20起床

猫たちにご飯を与え、嫁さんを車で駅まで送り、家にもどって掃除を済ませ、豆腐サラダで朝餉。
フレームドラムの稽古をやって車で仕事へ。

夕方、小金井二郎へ。小ラーメン野菜ニンニク増しで夕餉。いつものことながら、食べ終えて軽く後悔しつつ、帰宅。

tombakの稽古をやり、横になっていたら小一時間、落ちた。

雨は止んでいるが風が強く、窓から時折風の鳴く音が家中に響く。

調布、雑司ヶ谷