2015-09-07

9月7日

6:30起床

嫁さんを駅まで車で送る。家に戻って風呂に入り、豆腐サラダで朝餉。
湿気が高く鬱陶しい。リビングで寝転がりうだうだとしているとふわ吉が傍にぺったりとくっついてきて寝始めた。このまま一緒に二度寝しちゃいたい欲求を振り払い、車で仕事へ。

夕方、調布駅で嫁さんを拾い、品川道沿いの回転寿司屋で夕餉。

帰宅し、布団に寝転がって本を読んでいるうちに落ちた。

2015-09-06

9月6日

6:20起床

風呂に入り、猫たちにご飯を与え、コンビニで買ってきた菓子パン、サラダで朝餉。
録画しておいた「めぐり逢わせのお弁当」を見る。秀逸な脚本、程よく控えめで効果的な音楽、そして魅力的なキャスティング。踊りのシーンがでてこない真面目な(?)インド映画だが、これぞ映画!と思わず膝を叩きたくなるくらい圧倒的に素敵な作品。

富士見町の図書館に本を返却しながら予約しておいた数冊を受け取りに行く。

昼、嫁さんと asian taipeiへ。タイ料理のバイキングで昼餉。ジャスミンライスがあまりに美味く、ついお代わりしてしまった。

家に戻り、車で二子玉川へ。月例のフレームドラム練習会。叩き方の基本を全員でお浚いしつつ、11月の発表会に向けた稽古。

夕方、いったん家にもどって嫁さんを車に乗せ、近くのスーパーまで晩の買い物。

夜、嫁さんに用意してもらい、焼うどんで夕餉。

リビングで寝転がって本を読んでいたらそのまま落ちた。

2015-09-05

9月5日

6:20起床

猫たちにご飯を与え、豆腐サラダで朝餉。録画しておいた「全身漫画家~真説・赤塚不二夫論~」「浦沢直樹の漫勉」を見る。

昼、高田馬場へ。駅近くのサンマルクカフェに寄り、コーヒーを飲みながら明日までに返却しなくてはいけない本を読んで時間を潰す。

「ラビネスト」にて、一糸座「分身残酷劇 カリガリ博士」を観劇。十貫寺梅軒さんが文字通りの熱演。思わず胸が熱くなる。唐十郎さんの「特権的肉体論」というものがなんなのか、いろんな方と話すたび解釈が十人十色であるのが聞いていて面白いのだが、梅軒さんのこの芝居こそがそれを体現していたと思う。単なるスタイルや演劇論ではない。
終演後、喫煙所でタバコを喫みながら昨年の「幻の絵馬」での杉嶋美智子さんを思い出していたら、そのご本人が目の前にいてびっくり。帰り、駅までの道のりをあれこれお話しながらご一緒する。

夕方、笹塚に移動。駅近くのドトールに入って再び読書。読了し、「チェシュメ」へ。めぐみさん、ケリーさんらと久しぶりにお会いし、四方山話。

調布に戻り、「郎郎郎」に入り「つけ麺野菜多め」で遅い夕餉。

帰宅し、ソファに横になっていたらそのまま落ちた。

2015-09-04

9月4日

6:00起床

洗濯機を回し、嫁さんを車で駅まで送る。家に戻り猫たちにご飯を与え、豆腐サラダで朝餉。掃除を済ませ、洗濯物を干し、車で仕事へ。

夕方、小平うどんに寄ってカレーうどんで夕餉。

いったん帰宅し、嫁さんを調布駅まで迎えに行き、そのまま三鷹のサイゼリヤで嫁さんの食事に付き合いながらチョリソーを肴に赤ワインで晩酌。

録画しておいたダイハード、ダイハード2を続けて見て寝る。

2015-09-03

9月3日

6:00起床

猫たちにご飯を与えて嫁さんを車で駅まで送り届ける。家に戻って風呂に入り、海藻の味噌汁とサラダで朝餉を摂り、車で仕事へ。

夕方、調布組のメンバーと合流して「カラチの空」へ。ビリヤニ、マトンや菜の花のカレー、ナンで夕餉。

夜、帰宅。蒸し暑く、エアコンをつけて寝る。

2015-09-02

9月2日

6:00起床

嫁さんを、三鷹の皮膚科まで車で送り、家に戻って猫たちにご飯を与える。豆腐サラダで朝餉を摂り、掃除。
どばっと降ったり急に止んだりする雨のせいで異様に蒸す中、車で仕事へ。

夕方、一旦帰宅。ドライヤーで皮を乾かし、tombak の稽古。

夜、嫁さんを駅で拾い、そのまま三鷹のバーミヤンへ。油淋鶏などを肴に晩酌。佐野氏の話から寺内タケシの話までとりとめもなく喋る。

家に戻り、布団に直行して撃沈。

2015-09-01

9月1日

6:20起床

猫達にご飯を与え、嫁さんを車で駅まで送る。家に戻り、豆腐サラダで朝餉。
この一週間ほど一気に涼しくなったが、今朝は少し気温が上がり、しとしと雨のおかげで家の中が蒸しつつある。
車で仕事に向かうと、東八道路の某交差点の信号が消えており、警官が手信号で交通整理をやっていた。震災訓練の一環だったようだ。

夕方、帰宅して晩の支度。嫁さんの帰りを待ってゴーヤー&フーチャンプルで夕餉。しかし嫁さんにまたしても「これはチャンプルではない」と言われる。野菜炒めにゴーヤーを入れたもの、という俺の認識は間違っていたらしい。

夜、テレビやネットで佐野研二郎氏に関する報道を見る。佐野氏本人はおろか、露出している委員会関係者全員、みっともなさすぎて情けない。